
- ■ アメリカCDCの「疫学と予防可能疾患(epidemiology and vaccine-preventable diseases)」のサイト。ワクチン予防疾患(VPD)についてまとめて知ることができます。
- http://www.cdc.gov/vaccines/vpd-vac/default.htm
- ■ ”Pneumococcal”は
- http://www.cdc.gov/vaccines/vpd-vac/pneumo/default.htm
- ■ アメリカCDCの「疫学とワクチン予防可能疾患(epidemiology and vaccine-preventable diseases)」コースの教科書。17章が肺炎球菌、9章がHib、10章が麻疹です。肺炎球菌を医学・疫学的見地からまず眺めるのに最適なテキスト。
- http://www.cdc.gov/vaccines/pubs/pinkbook/pink-chapters.htm
- ■ 横浜市衛生研究所による肺炎球菌感染症のまとめ。
まずは日本語でという先生方はこちらからどうぞ。簡潔なまとめになっています。 - http://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/eiken/idsc/disease/pneumococci1.html
- Hibのまとめはこちら。
- http://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/eiken/idsc/disease/hib1.html
- ■ 国立感染症研究所 感染症情報センター
おなじみの国立感染症研究所のサイトです。日本のワクチン行政が一目でわかり、1のCDCのサイトと比べてみるとアメリカとの違いもわかります。感染症の流行情報もアップデートされます。 - http://idsc.nih.go.jp/vaccine/vaccine-j.html
- ■ 細菌製剤協会 ※一部医療関係者むけ
「予防接種に関するQ&A」が掲載されています。 - http://www.jsnt.gr.jp/guideline/saikinzuimaku.html (日本神経治療学会)
- ■ 細菌性髄膜炎の診療ガイドライン
すべて内容は同じですが、それぞれの学会のHPに掲載されています。 - http://www.jsnt.gr.jp/guideline/saikinzuimaku.html (日本神経治療学会)
- http://www.neurology-jp.org/guidelinem/zuimaku/zuimaku_index.html (日本神経学会)
- http://www.neuroinfection.jp/guideline101.html (日本神経感染症学会)
- ■ 小児小児上気道炎および関連疾患に対する抗菌薬使用ガイドライン―私たちの提案―
小児外来診療における抗菌薬適正使用のためのワ-キンググル-プ - http://www004.upp.so-net.ne.jp/ped-GL/GL1.htm
- ■ International Vaccine Institute
UNDP決議のもとに設立された、韓国のソウルに本部をおくワクチン研究団体。ワクチン研究のみならずアジアにおけるワクチン政策などを具体的に話し合う。WHO、GAVIとも連携。 - http://www.ivi.org/
- ■ Global Alliance for Vaccine Initiatives (GAVI)
国連機関を中心とした世界の子供にワクチンを広げるためのネットワーク。 - http://www.gavialliance.org/index.php
- ■ National Network for Immunization Infromation
アメリカ感染症学会、小児感染症学会、アメリカ看護士連盟をはじめとする数々の学術団体の下部組織となっている。 - http://www.immunizationinfo.org/
- ■ AAP Childhood Immunization Support Project
全米小児科アカデミー会員による予防接種促進のための取り組み、Childhoo immunization support program(子供のための予防接種支援プログラム) を紹介している。 - http://www.cispimmunize.org/
- ■ Immunization Action Coalition
USの予防接種スケジュール。ワクチンごとに解説書も掲載されている。
(各言語での用意あり) - http://www.immunize.org/index.htm
- ■ Institute for Vaccine Safety (ジョンホプキンズ大学公衆衛生学部内)
ワクチン先進国のアメリカにおいても、もちろんワクチンの安全性は重要な問題です。新旧ワクチンの安全性に関する情報を継続的かつ独自に収集・分析し、医師・一般人・行政官・メディア向けに提供しています。 - http://www.vaccinesafety.edu/
- ■ VAERS(Vaccine Adverse Event Reporting System)
アメリカ政府(CDCとFDA)が市販後のモニタリングのために設置している、ワクチン接種による副反応報告システム。一般人、医療関係を問わずワクチン接種との関連が疑われる症状を見つけた人は誰でも報告ができる。報告されたもののすべてがワクチンの副反応ではないし、すべての副反応が報告されているわけでもないことに注意する必要がある。VAERSの情報の見方に関するアドバイスは、ひとつ上で紹介したジョンホプキンズ大学公衆衛生学部のサイトの一部に掲載されています。 - http://www.vaers.hhs.gov
- ■ Vaccine Education Center (フィラデルフィア小児病院内)
- http://www.chop.edu/consumer/jsp/division/generic.jsp?id=75697
- ■ World Health Organization (WHO)
WHOによる肺炎球菌感染症やワクチンに対する説明のほか、その他のVPD(Vaccine Preventable Disease)ワクチンに対するWHO見解、関連記事などにリンクします。 - http://www.who.int/vaccines/en/pneumococcus.shtml
- ■ RAPPID(UK)
- http://www.rappid.org.uk/
- ■ International Symposium on Pneumococci & Pneumococcal Diseases
肺炎球菌および肺炎球菌感染症に関して世界中の研究者が集う2年に1度の学会。年々メンバーを増やして盛況になっており、今年は参加登録を途中で打ち切るハプニングもあった。また、少し変わった場所で開催するのを隠れテーマとしており、2008年はアイスランドのレイキャビクで開催、2010年はイスラエルのテルアビブでの開催予定である。 - http://www.congress.is/ISPPD-6/
- ■ 細菌性髄膜炎から子どもたちを守る会 ※患者団体
細菌性髄膜炎により子供を亡くした親御さんや後遺症に苦しむ子供をもつ親御さんによる患者団体。海外では過去の病気となった細菌性髄膜炎によって、もうこれ以上日本の子供の命が失われることのないよう、必要なワクチンの早期承認や定期接種化に働きかけています。 - http://zuimakuen.net/
- ■ メルクマニュアル医学百科
一般の方が病気のことについて知るためにはもっとも分かりやすい内容となっています - http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/index.html
- ■ Know VPD! VPD(ワクチンで防げる病気)を知って、子供を守ろう。
ワクチンで防げる病気は積極的にワクチンで予防し子供を苦しみから救おうという趣旨で立ち上げられた会です。ワクチンとワクチンで防げる病気に関する啓蒙活動を行っています。 - http://www.know-vpd.jp/vpd/
- ■ COMO:The Confederation of Meningitis Organizations
- http://www.comoonline.org/index.html
- ■ Meningitis Trust
- http://www.meningitis-trust.org/
- ■ National Meningitis Association
- http://www.nmaus.org/
- ■ The Meningitis Centre
- http://www.meningitis.com.au/
- ■ Meningitis Research Foundation
- http://www.meningitis.org/
- ■ Meningitis Research Foundation Of Canada
- http://www.meningitis.ca/en/index.shtml


