ニッポンの子供たちをまもるために
ニッポンの医師ができること
世界で一番「清潔な国」で高水準の医療が受けられると言われる日本。
日本では感染症は過去の病気であると思われています。
そのため、海外では当たり前に使用されているワクチンが日本では導入されていないこと、あるいは海外ではかからなくなった病気で亡くなる子供や後遺症に苦しむ子供が後をたたないことは意外と知られていないことです。
日本の子供たちに今、日本の医師ができること。
それは、日本で病気に苦しむ子供が実際にはどのくらいいるのかを明らかにし、世界一と言われる日本の医療をより良いものとして大切な子供たちを守ることです。
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- 2009年12月10日
- New >> 集計データ(メンバーオンリー)の「菌血症原因菌内訳」「病院別月別症例報告数」「血液検体のセロタイピング集計」を更新しました。
- 2009年1月20日
- 集計データ(メンバーオンリー)の「病院別月別症例報告数」を更新しました。
- 2009年1月7日
- 集計データ(メンバーオンリー)に「耐性化データ」をアップしました。
- 2009年1月6日
- 「検体回収のお知らせ」を送付いたしました。
- 2008年11月4日
- ニューモネット北海道参加施設にホームページ公開とデータ回収のお願いをメールいたしました。


